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2017年09月08日

世田谷の高橋さん[G.O.S.R.SU-の一言]

世田谷の高橋さん[G.O.S.R.SU-の一言]

「大久保で知り合いが室内サバイバルゲーム場をやってるから紹介しますよ」
ありがとうございます。高橋さんの紹介だってGOSRの「高橋」が一度ご挨拶に伺います。
目の中に入れたら(痛いだろうなきっと)可愛いくてデカい息子と来てくれた。お互いにEコースを撃って、、やっぱりバレットも撃って大満足だ!
GOSRはこうした父と子で来てくれるカタチが多いが、弾には、、じゃない!たまには母と子もいらっしゃる。その場合はお母さんが付き添い兼大蔵省(財務省か)が多い。

やっぱりGOSRはちゃんとしてるな~と自分でも思う。何より自前の123面に区切られた広い射撃場がある。エアコンが効いた広くてキレイな事務所とトイレがある。いろいろな戦闘服がズラーと並んでいて着替え用の更衣室がある。手のひらに乗る護身用銃から重さ14キロのバレットライフルまでズラ~と300丁の手入れ行き届いた様々な銃がある。クレー射撃が出来る。いろいろなかたちの射撃スクールが出来る(それだけの広さがある)
射場は大雨が降っても雷がゴロゴロしてもビクともしないコンクリート製の屋根がある。
ユニホーム姿のスタッフ7名が全てNRA(全米ライフル協会)公認のライセンスを保持している。送迎車両4台。GOSRは法人である。保険に加入している。経営者は日本人である。
しかもグアムの観光名所タロホホの滝公園の中にある。
そんな射撃場は、アメリカ広しとはいえGOSRだけだと思う。

高橋さん、僕、射撃をありがとうございました。  
Posted by G.O.S.R. at 10:00Comments(0)